多次元セラピー
退行療法の権威、オランダのハンス・テンダム博士により
日本に持ち込まれたセラピーです

潜在意識に積り重なった感情、
身体の不調を催眠の誘導により、
向き合い、きっかけとなった出来事を分離したり、
統合することによって解放して行きます
エナジーワーク、オーラ状態、フォーカシングなどを用いて、
ご自分が体験したトラウマや理由が解らない心の不安、
身体的不調などタイムトラベルし探り出し
取り除き健やかに過ごせるようにして行きます
そうすることによって問題が明らかになり、
気づきと解放が得られます
実際の症例(本人に許可を頂いて記します)
Aさんは人に馴染むのが苦手で、自分の意見を言う現わすことが、

ほとんど出来ませんでした、人の目を気にしたり、
悪い評価をされているのではと思っていたのです
この根源は家庭の不和から起きていることが解りました
子供の頃から、両親の顔色を気にしたり、
自分が我慢することで少しでも親の為になるのだと
思い込んでいたのです
その為、ストレス、我慢の慢性化により
上記の症状が起こってしまったのです
多次元セラピーを受けた後、自分の意見を言えるようになり、
人の目も気にならなくなり自信を持って過ごされています
多次元セラピーでは、インナーチャイルド、トラウマ、
何だかわからない心身の不調や自分は「何々だから上手く行かない、
自己否定、無能力感、こうであらねばならない」などの
思いこみや、すり込みを手放して行きます







